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言いたい事なんて何ひとつ言いたい

日常の思った事をダダ漏れ書き。

瑠璃色珊瑚礁。

今、エイミーのライブDVDを観てる。

かっこいいなぁ。

派手なアクションとか、派手な演奏とかじゃ全然ないのに。

エイミーのライブのやつ観ると、軽く涙が出る。

ステージから、手を翳して、二回席の恋人を探して、

声を出さずに「Iloveyou」

って言う所大好き。本当に大好き。 

全部大好き。


明日は大好きな人のライブに行くよ。  

楽しみ。凄い。


多分私、このままだと、いのちが危ないだろうなぁ。くらい大好き。


意識が飛ぶライブと、いのちが危ないライブ。

どっちも最高なんです。


あと何回、意識が飛んで、いのちが危ないと思えるライブに行けるんだろうね。


幸せだ。



ありがとう。




おわり。

凛々と魚が鈴を鳴らす。

私はビートルズを正直なんとも思ってない。

凄い好きとか無い。

何故なら、幼少の頃から、ビートルズを聴いていたからだ。

童謡よりも、アニメの曲よりも、1番耳に覚えているのはビートルズだった。

父がビートルズが大好きだった。

因みに母は、ローリングストーンズとジャズが好きで、

だからという訳では無いが、ローリングストーンズとジャズは聴かないで今に至る。

だが、小学生の時に心を撃ち抜かれたのは、ストリートスライダース。

やはり、そっちの音楽に血が踊る家系。


ビートルズだの、内藤やすこだの、小林克也だのエコーズだの、宇崎竜童などを聴いて育ってきたので

なんせ、学校で話が合わない。

みんなの歌謡曲のアイドルの話についていけない。しかも、そういう歌謡曲を、全く良いと思えなく、本当に悩んだ。


かといって、自分の好みで聴き出した音楽も、父親が、「こんなもの、音楽じゃない!!」とディスるので、その、自分の好きな音楽さえも、自信が全く無く、

人に「こんな音楽が好き。」と、話したことは無く、話したとて、そのバンドを私の周りは誰も知らず、超孤独に、自分の好きな音楽を聴いていた。


高校生になって、ライブに行きだして、色んなジャンルも聴いて、

でも私は雑食かつマイナーな音楽ばかりを聴いて、プロの楽曲をあまり聴こうとしなかった。

それは、ビートルズに対する反抗でもあった。とか、父親にかな?

でも、ビートルズの歌は、ほぼほぼ全部歌えるんだよな。


もうちょい大人になって、どれいっちょスタンダードな音楽も聴くかい。

と、アメリカのポップスなどを聴いて、またカルチャーショックを受けたり、まあ、

音楽はプロもアマも関係無く、良い音楽は全て良い。と、益々音楽が大好きになった。


2回目のバンドをやってみたり、そのバンドも色々あって、辞める時に

自分の意思で、もうどっぷり音楽中心の生活をやめる。と、宣言した時に、

父親が、「そんなにきっぱりやめなくても、少しは続ければいいんじゃないのか?」

と、音楽を切る事を引き止めた。

私は凄いびっくりした。

小学生の時からバンドをやってみたくて、でもどうやってやって良いかわからなくて、でも、バンドをやる!って父親に話した時に、絶対ダメだ!と言われ、その後ライブハウスに行く事を禁止され、それでもバンドをやったりライブに行ったりしていた私を、事ある如くゲンコツでぶっとばし、胸ぐらを掴み、

「ロクデナシになるぞ!!」と言い続けた父親が、

まさか、そうやって、私を引き止めるとは思わなかった。

私は、今までやっていた事は、私の中である程度の決意があってやってきた事だから、100か0しか無い。だから続ける事は出来ない。100でやったとて、100でやる必要が虚しくなった。やる意味も見えなくなった。

と、父親に言った。

その時、父親は心臓の手術をしていた。

100でやる意味が見えなくなった音楽をやめて、100をこれからの家族に使うと、普通に思えた。

あ、そんな大した音楽はしてないです。

趣味の集まり程度。

ただ、趣味でやるにしたって、私は本気だった。音楽をやめるってのは、音楽関連を一切断つ、という意味があった。


心臓の手術のあと、父親の癌が見つかり、手術を2回して、

でも、身体中に転移していて

父親は亡くなった。


葬式後、父親のいとこが

譲ちゃん(父親の名前)ビートルズが好きでね、ビートルズのこの曲が大好きだったのよ

って泣きながらビートルズのCDを私にくれた。

父親が好きだという、その曲を車の運転中聴いてみた。

その曲は、なんともひねくれた構想で、ビートルズなんだけどビートルズっぽくなく、とてつもないロックで、「えー!パパ、これが好きだったの!!」ってビックリして、

もう涙が止まらなくなってしまった。


母親にそれを話すと、

なんであいつは、あんなキッパリ音楽をやめるんだ?あんなに反対しても反対しても、音楽だけは続けてたのに。

と、凄い残念がっていたらしい。

貴方の為に、音楽を絶ったみたいよ?

と、伝えると、もうあとは黙ってしまったみたい。



私が、また、なんで、ライブに行きだしたり、ドラムのレッスンをやりはじめたかは、

また書こう。



その、父親が好きだった曲、曲名がわからない。

聴けばわかるだろうけど。



好きなバンドの曲名って、好きな程、わからなくないですか?

常に車か部屋で聴いてるから

曲名と照らし合わせる暇がない。



長く書いてしまった。

ありがとう。





おわり。

乱痴気騒ぎでお尻に火がつく。

ばちぐそ忙しかった。


明日も多分ばちぐそ忙しい。


とりあえず、更新っと。




おわり。

夜中の月の中。

こないだの土曜日は、なんともなんとも、良く泣いた日だった。

もう、その場所に行く前から泣いてた。

ツイート書いてては、号泣。

その日にライブでる友人とLINEしては号泣。

企画者とLINEしては号泣。

ちょっと複雑な、どっちかというと、快くない出来事的な事で号泣。 

慰められて号泣。

友人のステージに感極まり、号泣。

企画終了時、号泣。


泣くのは気持ちが良い。

頭痛くなるけど。

あと、最近、酔っぱけらうの、好きです。

前は苦手だったが。





おわり。

ゆらゆら。

この人になら、何言っても平気だ。
とかさ、
なんでも話せる。のと、何言っても平気。
ってのは、似てるようで、全然違うからな?

言ってる本人は、意識してないだろうがな。
そこらへん
もうちょい考えた方が良いよ。人類。

かく言う私も人類。
私も凄い気をつけようと思う。

私も、凄く人を傷つけているはずです。
口が悪いので。


ありがとう。

おわり。

夜分遅くに、あったかい気持ちと、冷たい心。

常に自分が悪いんだなぁ。ってよく思う。

生きてく上での癖みたいなもんで

後悔も良くする。

あの時、もっと上手くやれてれば。とか 

もっとこういう風に言ってれば。とか。

だから

これから出会う、起こる素敵な事の為に、もう間違わないように、今まで失敗したりした。って思おうかな。


過去には戻れないし。先に進むしかないから。 

新しく私と出会って、今、私と一緒にいてくれる人。 

もう離れたくないので、凄く大事にします。



ありがとう。



おわり。

もう、涙が、止まらないよ。

何年か前に戻ったみたいな、


でも、それは、戻っている訳でなく、


私は、今、寂しくないよ。 



今日の日よ、ありがとう。




おわり。