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言いたい事なんて何ひとつ言いたい

日常の思った事をダダ漏れ書き。

切迫詰まってる。常に。

まあ、なんやかんや、日常は色々ある。

無い日々なんて無いよな。

そんな日常を

楽しむべく、毎日を送りたいものです。


新しい月が始まる。




おわり。

滑り込み、擦り傷。

高校生の時は、バンドをやっていた。


って話を


明日、気が向いたら

書く。



今日は、久しぶりの外出で

気持ちよく疲れた。



おわり。

死んだように生きるのは、まっぴらゴメンだ。

昨日はどうしようも無く落ちた。


落ちたついでに

今まで絶対開きたくなかった

過去の私を解き放った。


そして、それの一部を公開した。


気はすんだ。

公開したことに、多少、

あ、公開しなきゃ良かったかな?

みたいな思いもある。


でも、多少は、気に留めてくれるかも知れない。

気にも留めてくれないかも知れない。


でも、あの頃の自分に

もう負けたく無いんだよ。

今を生きてるのは私で、

なんで、今を生きてる私が

過去の私に負けたみたいな、惨めな思いをしなきゃいけないんだよ。


自分の人生だ。

過去も

私だ。



行くよ。

全力で。





おわり。

さあ、この手を掴むのは、キミ。

むかしの写真を大量に。


見てた。




おわり。

これから。

今はゆっくりしてる。


これから忙しくなる。


休みも少なくなる。


踏ん張るよ。


好きなモノの為に。




おわり。

けーむしけーむしけっけっむしむし。

私は、絵を描くことが小さい頃から大好きで、幼少の頃は、割と本気で漫画家になりたいと思っていた。

小学生の頃に、女子から漫画を描いてくれと頼まれ、ノート一冊に漫画を描き始めたところ、クラス中の女子から、漫画を描いてくれと言われ、

休み時間ないし、給食の時間、放課後、授業中、ずっとクラスの女の子のノートに漫画を描いていた。

1人が終わると、次の人。それが終わると、また次の人と、永久に終わらなかった。

学年のクラスが、繰り上げになったりするので、何年も漫画を描き続けた。

地獄だった。

漫画家の苦しみを味わった小学生時代なんだけども、漫画家に憧れは無くなったけど、 やはり、本格的には、漫画を描いてはいた。

中学生までかなー。描いてたの。

そのあとは、漫画までは描かず、絵だけ描いてた。

割に、大きくなるまで、絵は描いてたんだけど、ある日を境に封印した。

封印した理由は、

別れた旦那に、

もう、少女じゃないんだから、少女漫画みたいな絵を描くな。 

と言われた事と、

自分でも、絵が上手く描けなくなった。

と思った事が源因である。

本当に、一切、絵を描かなくなった。


なんかの時に、大好きなアーティストの似顔絵を描いて渡したくなり、

10年以上、描いてなかった絵を描いてみた。

あれ?描けるじゃん。

しかも、自分でも、わりに気にいる絵が描けるじゃん。

って思い、また描きはじめる事が出来た。



今はもっと上手くなりたいなーって思って描いてる。

凄く褒めてくれる人がいるし、

私の絵が好き。って言ってくれる人もいる。


人に褒められるとか 

人に認められる

ってのは、

本当に本当に本当に大事。

重要。



とか、オチなし。

絵を描くのが好きで、

今は、自分の絵が好きだって事。



ありがとう。




おわり。

クシャナ殿下のお言葉だ。

辛くったって、涙がでたって、

あの嫌な感触を思い出したって、好きなものを好きで悪い訳がない。

上書き保存をしないとなー。と、

どしよかなー。と、

まず、常にウォークマンで聴いて、

通常生活を、上書き保存しようとしてるが、

なんかの時に、

こう、どわーーーっっと、恐怖が押し寄せてきて、

んー、困ったな、と。


んで、他のバンドの音楽を聴きながら、絵を描いていて、

あ、これなら、いけるかも?

と、好きなバンドの曲のイメージをイラストにおこす。

と、いうのはやっている。


ちょっと乗り越えられそう。




ありがとう。





おわり。