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言いたい事なんて何ひとつ言いたい

日常の思った事をダダ漏れ書き。

ノー、ノー、ノー。

今日は、

お腹がばちぐそ空いたけど


ちゃんと、御飯食べるの 

我慢したよ

 ダメだ。眠い。

  おわり。

寝転び屋伝七之助。

部屋が汚い。

おはようございます。

恵奈です。


部屋のお片づけというものは、いかんせん、

それこそ、自分のヤル気スイッチどこにあるんだろー?って弄りながら、

ヤル気スイッチの場所を探し出すトコロから始めないといけない訳であります。


ここ何ヶ月か、ヤル気スイッチを弄るどころか、ヤル気スイッチを探し出す事さえしておらず、

なんの予定も無い日は、ベッドに横たわり

高速リツイサイボーグになるべく、鍛錬しておりまする。


でも、汚いものより綺麗なものの方が

気分が良いものです。


朝は何故か元気なワタクシめでありますので、朝のちょっとした時間に

お片づけをしてみようではありませんか。


まず、ゴミはゴミ箱へ。

そこからです。

ええ、そこからです。



ありがとう。



おわり。

盗んで避雷で開拓者。

私は、時間の感覚が、ちとズレてるのかなぁ。と思う時がある。


6時間かかるとなると、んー、ま、なんとか余裕だろ。

くらいに思うし、

9時間かかるとなると、んー、ちょい無理かなー。とは思うし、


その、何時間かの差を

微妙に理解出来ていない。


行きは元気だし、楽しみしかないからなんてことないけど、

帰りがキツイよね。毎回。

暴れまくり、騒ぎまくり、ひとりぼっちになった孤独感、ライブの楽しさを反芻して、ココロの奥の引き出しから、いちいち引っ張り出して余韻を楽しみ、また、ココロの奥の引き出しに、押し込める作業。

大好きなあの人と、また今日も、上手に話せなかったよー、と嘆き、ライブ後も続く、仲良しとのLINE。

こっちにいる仲良しと、いまどこらへん?気をつけて帰ってきてよ?のLINEのやりとり。ゲットした音源を、どのタイミングで聴きだすか企み、次の休憩は、どのパーキングにするか企み、なるたけ広くて綺麗なパーキングを狙い、入ってみたら、デイリーヤマザキとトイレしかないパーキングだったり、

トラックに挟まれて寝たり、起きて、また寝たり、

朝日を見て車を走り出させ、そん時は、これから初めて聴く、大好きなあのバンドの楽曲。


ふー、青春みたいだなぁ。



時間をかけて、楽しい事を楽しむ。


時間がどんくらいかかるとかが問題ではなく、

時間がかかる内容の濃さが重要。



一日中ボケーとしてたって、流れる時間は

同じなら、

飛び出して行けばいいと

常日頃、思う所である。


ま、ボケーとする時間も、ばちぐそに大事。



はい。まとまらなく、しかも何を言いたいのかさっぱりわからずな感じで

〆。


ありがとう。





おわり。

西が蜂。

私を嫌いな人は、とことん私が嫌いだろう。

と、最近気づいてみた。

嫌悪感を剥き出しにして当たってくる。

まあ、

嫌われやすい人生だったから、

慣れてる。いえば慣れてるけど。

そーんな、嫌悪感剥き出しにして当たってこなくてもいいじゃんね?と、笑けてくる。

もう、ね、

ものすんごい。ものすんごいのよね。

裏ボス来たわ。って感じ。



まあ、そんな攻撃で

私はどうこうならないけども、


仕事は楽しくやりましょうよ。



とはゆいたい。







おわり。

なんでん、かんでん。

ちょっと間があいてしまって、申し訳ないです。

多くはないけども、けっして少なくない人数の方々に読んでもらえているみたいで、

凄く嬉しいです。

ありがとうございます。


バンドの話。

なんかダラダラ書いてしまったけど、

ちょっと、バンドの事を書くやる気スイッチがオンに入らないので、

まあ、あのあと、そのテレビには3回ほど、

出ましたよ。

みたいな感じで、ざっくりと終わらせます。


1回目の放映のゲストは、和田アキ子さん。

2回目の放映のゲストは、清水ミチコさん。

3回目の放映のゲストは、大槻ケンヂさん。


3回目の放映の時は、スタジオ出演して、大槻ケンヂさんと、生で喋りました。


番組の司会は、丹波哲郎さんと、山瀬まみさんでした。


テレビに出たからって、別段なんも変わらないでした。



そんなもんなんですよ。

大事なのは

今、何をしているか。


って事だけなんですよね。



おわり。

扉を叩き割れ。

私が高校生の時にバンドをやっていた話。


ベースの子の収録も終わり、私は父親に話すタイミングを伺ってた。

ラチがあかぬ、と、思い切って父親に切り出した。

うちは、晩御飯の時間が、家族で話をする時間になっていた。

父親がいただきますと言ったら、食事の時間。父親より先に食べ始める事は、よっぽどの事がない限り無かった。

「パパ?」

「なんだ。」

「あのさ、テレビに出て貰いたいんだけど」

「嫌だ」


終了した。


プロデューサーにその旨を話したら、

益々楽しくなってしまったプロデューサーは、最初うちの母と話し、

海原雄山レベルに恐ろしい、うちの父親のご対談となった。


なんて言ったかはちゃんと聞かなかったが、

父親がテレビ出演にオッケーしたと、

プロデューサーと母親から聞いた。


些か拍子抜けしたが、

とりあえず良かったなぁ。と思った。


撮影まえ、父親

「お前、バンドやってるのか?」

と、聞かれ

「やってる、、、、、」

と正直に言ったら、 

別に何も言ってきたりはしなかった。




長い。

一旦〆。






おわり。

手離しで喜べやしない。

もう、仕事がキツくて、

日記を書く暇や、気力がわかないー。




まあ、頑張って、更新。




おわり。